米研ぎ不要で時間短縮・環境にも優しい無洗米でお届け致します。2025年産は残りわずかとなっております。2026年産新米予約も承っております。おいしいお米です。ぜひご賞味下さい。
1990年に宇都宮大学農場内の 水稲ハイブリッド品種試験水田内に特徴のある大きい穂の稲株を発見 試験栽培を継続 食味試験を重ねて独特の粘り・甘みを持ちコシヒカリを上回る 極良食味特性であることが明らかになり、2010年に「ゆうだい21」と命名 品種登録、玄米品質は コシヒカリと同程度であるが 高温栽培条件下での白未熟粒の発生が少なくコシヒカリより明らかに優れている
・米食味鑑定分析コンクール‐2014年に金賞の中に顔を出し始め 毎年の様に
金賞に入り23・24(新潟県にて開催)年の金賞の5割以上を占めた品種です
平成12年から殺虫.殺菌剤は一切使用せず栽培しています
魚由来主体の 有機質100%肥料を使用
土壌中の微生物を活性化させ アミノ酸・微量要素等の働きも加わりおいしいお米になります
慣行栽培から 有機栽培に転換しても 土壌が変わるまでに 数年かかり当農産でも 自信をもって 皆様にお届け出るお米になるには 最短でも5年以上かかると考えております
無洗処理米はサーッと洗う程度での炊飯をお勧め致します。
強く洗いすぎるとお米が割れる原因になるので注意してください。
通常の白米は米ぬかが残っていることで品質低下の速度が速くなります。無洗米は可能な限り米ぬかを除去してあります。洗いすぎは大切なお米の栄養分を無くしてしまいます。
サッと洗ったあと水が濁るのは米由来の栄養分ですので濁ったままで炊飯してください。
| 産 地 | 新潟県 | ||
| 産 年 | 2026 年産 | ||
| 品 種 | ゆうだい21 | ||
| 生産者 | 小林農産 |
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| 特 徴 |
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| 農場名 | 小林農産 |
| 代表者 | 小林 七一郎 |
| 所在地 | 新潟県 |
| お米生産歴 | 50年 |
| お米作りのモットー | 手間を惜しまない米づくり |
新潟県三条市東鱈田 1437 番地