商品に関する一行PRコメント
令和8年10月初旬収穫の新品種 にじのきらめき
・お米の名産地「山形県置賜(おきたま)地方」から、未来を照らす新しいお米をお届けします。
山形県置賜地方は、豊かな雪解け水と昼夜の大きな寒暖差に恵まれた、日本屈指のお米の名産地です。この最高の環境で、近年の地球温暖化(猛暑)にも負けない最先端の注目品種「にじのきらめき」を、私たちが一粒一粒大切に育て上げました。
・品種の「強さ」を活かした、体に優しい使用農薬・化学肥料減量栽培。
「にじのきらめき」は、暑さや病気にとても強い頼もしい品種です。当ファームではその強さを最大限に活かし、地域の一般的な栽培基準(慣行)に比べて、農薬を7割削減、化学肥料を2割削減して栽培しています。余計なものを極力使わず、大自然とお米本来の力で健康に育てたお米です。
・コシヒカリの美味しさを継承。大粒で大満足の食べ応え!
コシヒカリの血統を受け継ぐ親戚であり、その最大の特徴である「強い甘み」と「もっちりとした粘り」をしっかりと引き継いでいます。さらに、コシヒカリよりも粒がひと回り大きく、口に入れた瞬間のしっかりとした存在感と食べ応えが魅力です。
・濃いおかずにも負けない力強さ。お弁当やおにぎりにも。
お米自体の甘みと旨みが強いため、タレの効いたお肉料理や濃いめのおかずと一緒に食べても、その美味しさが際立ちます。また、冷めてもモチモチ感が持続し硬くなりにくいため、おにぎりやお弁当にして、冷めた状態で食べてもお米のきらめくような美味しさを実感していただけます。
炊きあがった瞬間の、ツヤツヤと輝く美しい見た目はまさに「虹のきらめき」。名産地の技術と、こだわりが詰まった自慢の新米を、ぜひ一度ご賞味ください!
飯豊町下椿地区はお米づくりに最適な穀倉地帯で、飯豊山系白川を源とするケイ酸の多いミネラル豊富な清らかな水が絶えず田んぼへ注ぎ、昼夜の寒暖差が大きいことが特徴です。
めしゆたかファームのお米は特別な育成法、疎植栽培と自然由来のバクテリア、ワーコム菌完熟牛ふん堆肥にてお米を育て上げております。
【めしゆたかファーム】
めしゆたかファームでは米沢牛を20頭ほど飼育しており、お米づくりの過程で穫ることができる稲わら、田んぼ周りの雑草を牛たちの食事として提供し、その牛糞を堆肥として田んぼへ散布、自家
新米の美味しい炊き方
1. 濯ぎは2回ほど、水を入れたらすぐ流します。
(洗いすぎないよう軽くささっと濯ぐのがコツです。白い濁りはデンプンと旨味成分です。)
2. 炊飯器の基準線より少し少なめのお水に一時間ほど浸します。
(新米は水分含有量が多めなので、少し少なめのお水に浸します。)
3. ご飯が炊きあがったらすぐに蓋を開け、しゃもじでご飯一粒一粒に空気を与えるようにほぐします。
炊きたてのお米をぜひそのままで召し上がってくださいませ。冷めてももちろん美味しく召し上がっていただけます。
| 産 地 | 山形県 | |
| 産 年 | 2026 年産 | |
| 品 種 | にじのきらめき | |
| 生産者 | めしゆたかファーム |
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| 特 徴 |
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| 農場名 | めしゆたかファーム |
| 代表者 | 梅津義浩 |
| 所在地 | 山形県 |
| お米生産歴 | 10年 |
| お米作りのモットー | 新しいことへチャレンジする柔軟な思考力を大切にしております |
山形県西置賜郡飯豊町椿249-2