| 農場名 | 上伊那農民組合 |
| 代表者 | 竹上一彦 |
| 所在地 | 長野県 |
| お米生産歴 | 30年 |
| お米作りのモットー | 安全でおいしい日本古来の本当の味を大切にし、消費者の皆さんと手を携えて守り続けていきたい。 |
長野県長野県上伊那郡南箕輪村南原8306 番地
古代米 白毛もち米(精白米・玄米)
ミーさんのコメント 2025年11月28日お世話になっております。
先日は白毛もち米の発送ありがとうございました。
数年前より、年末近くになると近隣のスーパーにて白毛餅が
販売されるようになりました。
「縄文古代もち米」という言葉に興味をそそられ、たまたま
買ってみたとういうのがきっかけなのですが、その美味しさに
夫婦揃ってびっくりしました。
他社が出している切り餅と比べ、火の通りが早くすぐに
柔らかくなります。しかし、粘りがあるので溶けてドロドロに
なるということはなく、なんと言ってもそのツルツルとした
きめの細かい食感!!柔らかくてとってもよく伸び、
くせが全くない本当に美味しいお餅です。
思い返してもこんなにきめの細かい美味しいお餅は食べたこと
ないのではと思うほどでした。とにかく食感がいいのです。
あまりに美味しくて、何度も買い足し、商品が並ぶ頃になると
毎年買うようになりました。
そして白毛餅の元である白毛もち米も販売されていることを
知り、今回注文させていただきました。
うちでは家庭用の餅つき機で作るので、商品として完成された
白毛餅と同じような出来にはならないかもしれませんが、
他にもおこわやおはぎ等色々楽しめたらと思います。
白毛もち米は栽培が難しいとのことなので、絶えずに今現在
も食せるということに上伊那農民組合の皆様に感謝申し上げ
たいと思います。
もっと多くの人たちに在来種の美味しさを知って欲しいです。
この度は本当にありがとうございました。上伊那農民組合からのお返事 ありがとうございます。毎年、気候が年々厳しくなっていく中、なんとか変わらず、古代米の白毛もちを美味しくなるように作っています。大変はげまされます。ありがとうございます。
古代米 白毛もち米(精白米・玄米)
小川哲平さんのコメント 2025年4月29日4/27に10�堝呂�ました。早速玄米ご飯と同様に圧力なべで炊いていただきました。モチモチ食感が心地良く、娘と二人で美味しくいただきました。小食家族なのでしばらく持ちますが、是非リピートさせていただきます。美味しいお米をありがとうございます。
古代米 白毛もち米(精白米・玄米)
うっしーさんのコメント 2025年1月13日お正月に見た白味噌のお味噌汁に甘いあんこ入りのお餅、ものすごくおいしそうだったので、今度子供と一緒に作ろうと約束。
せっかくなので美味しいもち米を、と頼みました。
楽しみに待っています。
古代米 白毛餅(個包装切もち)
白毛餅に感動!!!さんのコメント 2025年1月11日お正月用に安全で安心して食べられる良いお餅はないかなぁと探していたところ、厳選米.comさんのサイトで偶然に「白毛餅」を見つけ、先ず説明文を読ませて頂いただけで深く感動しました。
絶滅寸前の古代もち米を代々受け継ぎ、その種子から大切に守り育てて来られた伊那谷の農家さんのご苦労と栽培への熱い思い。この日本に今現在も、こんなに素晴らしいもち米とお餅が存在している事に驚き、またパンフレットに記載されていた、この稲藁が大相撲の土俵に使われているとの記事も、大変興味深く拝読させて頂きました。
早速に化粧箱入りの白毛餅を注文させて頂き、年末から鏡開きの頃まではと思っていたのですが、香り良く甘みと旨味が絶妙で、何より今の市販品には無い、コシ・伸び・粘りの三拍子!美味しいお餅の不可欠要素がバーフェクトで、あまりの美味しさに家族3人で奪い合うように食していたら、あっという間に無くなってしまいました(笑)!
という訳で、今回は寒餅の時期に追加注文させて頂きますので、最短出荷宜しくお願い致します。
古代米 白毛餅(個包装切もち)
YKさんのコメント 2025年1月1日本当に美味しいお餅です!感動しました。いっよくある市販のお餅でしたが、これにしたらお餅の減りが早すぎます(笑)また買いたいです!
上伊那農民組合からのお返事 ありがとうございます。先祖代々、守り抜いてきた農家自慢の在来種のもちです。ほかのお餅にはない独特の風味と美味しさ、ねばりをもっていると思います。また機会がありましたら、年中販売していますのでご購入をおまちしています
白毛もちの、特徴的な白い穂先がでてきました。毎日どんどん伸びています。
9月1日〜9月6日まで、展示会出展のため、出荷業務をお休みします。9月7日より出荷再開します。
上伊那農民組合産直センターのお盆休みは
8月12日〜8月18日までです。
8月19日〜出荷再開します。
古代米「白毛餅」の上伊那農民組合です。
コシヒカリの販売を「厳選米」でもはじめました。
こちらは、古代米ではなく、普通のコシヒカリですが、
白毛もち同様、信州の上伊那の農家が、アルプス山系の水の中で育てたお米です。
伊那谷は、標高が高く、昼夜の気温差があり、夜には3千メートル級の山々からの冷たい風がおりてくるため、コメは、でんぷんをためやすく、甘味のあるお米がとれます。
ぜひ、白毛餅、白毛もち米と合わせて、コシヒカリもお召し上がりください。
白毛もち米の、田植えが終わりました。
今年はスーパーエルニーニョ現象の予想です。
高温障害が心配ですが、長野県は、高低差があり、山からの冷たい風が夜になると降りてきます。そのため、日中の気温を下げる風が必ずふきます。また水田に直接ひきいれる山からの水も水温を下げてくれます。
無事に収穫までそだってくれることを信じています。
上伊那農民組合のコシヒカリ玄米でつくった、3種のおやつを、白毛餅と白毛もち米のセット商品に追加しました。ぜひごいっしょにお買い求めください。玄米の素朴な味が人気です。